午後のお姉さん 編集部

えっちなお姉さんがえっちに活躍する小説を配信するサークルです。

[次回作について]発売日決定、ついでにその他もろもろ

午後の美人 編集部の中村智代です。

実験的に1作目を発売してみたところ、なんと当初の予定の6倍もの売り上げ (2015年4月22日時点、売上数:6)を見事果たしている小松とんねるさんの作品ですが、早くも次回作の発売日が決定しましたのでお知らせします。

童貞の男子高校生が4人のお姉さんに甘やかされるまで
著:小松とんねる 表紙イラスト:?

発売予定は5月26日です。

今回はとあるイラストレーターさんにもご協力いただいて、本文の中に登場するエッチすぎるお姉さんをなんとも色っぽく表現してくれることになりました。リンク先にある絵はまだラフ絵で、これから色とかも入るそうです。


肝心のお話ですが、
自分の性器のサイズと包茎を気にする、まだ女性経験のない男子高校生、つまりはどこにでもいる凡庸な男子が、大学生のお姉さんにお医者さんごっこで診察されちゃったり、実のお姉さんに自慰場面を見つかっちゃったり、仲の良い巨乳の先生に襲われちゃったりと、ヘンタイでドスケベな男の子にぴったりのものになっています。

今回は表紙だけではありますがイラストもつく、ということで前作よりも見栄えはよくなることでしょう。正直、これで売上数が仮に伸びてしまいでもしたら、世のヘンタイの多さを嘆かずにはいられないかもしれません。

それでも、私たちは前を向くしかありません。
レイモンド・チャンドラーの言葉を借りれば「ハードじゃなければ生きていけない、ハートがなければ生きる意味がない」といったところでしょうか。

さて、チャンドラーも無事引用してドヤ顔をたっぷりと皆様に披露したところで、今回はお開きにします。

次回作の続報が入り次第、また皆様にお知らせする予定です。

よろしくお願いします。

中村智代



 

とりあえず、はじめまして。

とりあえず、はじめまして。

(つい今しがた発足された)「午後の美人」編集部の中村智代です。


本来であればもっといろいろ準備をして はじめなければならないのかもしれませんし、実際にやることは山積みのような気もしますが、とりあえずオープンしちゃいます。
というのも、試験的に作品を販売段階までもっていったところさっそく買ってくれる人がいて、表紙イラストもなく、PR活動も何もしていない作品でお金が発生するなんていうことを思ってもいなかったこちらとしては慌てて「編集部」を名乗ることにした次第です。


まずはこの「午後の美人」という団体について、簡単な自己紹介だけさせてください。

そもそもが「午後の美人」は編集の私と、
作家である小松とんねるさんによってつくられました。

とんねるさんは別名義でプロの小説家として活動している人です。
そちらの名前ではK談社さんの発行されてる雑誌とかに掲載されたり、Webのほうで連載を持たれていたりとなかなか多忙な人になります。

そのとんねるさんが趣味でエッチな文章も書いていると知った私が「それは出版しないんですか?」と訊いてみると 「うーん、まあでも会社の人にこういうの書いているのがバレると恥ずかしいし」と返してきました。私ならば恥ずかしくないのかといったツッコミはしないことにして、「じゃあサークルつくって一応誰でも買って読めるようにしてみますか」という結論に至りました。

とんねるさんの話によると、よそのジャンルで活動している作家さんでとんねるさんのように趣味で 官能系を書いている人は意外と多いそうです(多いといってもあくまで身内レベルの話だとは思いますが)。 
将来的には、そういったプロの作家の人がせっかく書いたのに掲載できないでいる作品を「午後の美人」で読者に届ける、といったプラットフォーム的な役割を担えたら素敵だな、という野望的な何かもいちおうあります。


これからイラストレーターのかたであったり、とんねるさんのように何か諸事情があって出版社さんに官能小説を持ち込めない人を募集することもあるかもしれません。

が、まずは二人でほそぼそと、気ままにやっていこうと思います。
 
よろしくお願いします。

中村智代 

[新作]実の姉と、後輩の女の子に優しくイジメられる生活

実の姉と、後輩の女の子に優しくイジメられる生活
756円/ポイント3%
お姉さんや後輩の女の子らとエッチなことをしてしまう官能小説です。童貞の男の子が授乳手コキされたり、オナニーを見られちゃったりします。 作品総ページ数106枚。
18禁同人誌ノベルPDFファイル体験版
作品一覧
サークルプロフィール
記事検索
Amazonライブリンク
タグクラウド
  • RSS
  • Dlsite blog